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あべこどもクリニック
| 郵便番号 | 276-0020 |
|---|---|
| 住所 | 千葉県八千代市勝田台北1-8-7 KEIYUビル2F |
| 電話番号 | 047-487-0415 |
| 診療科目 | 小児科,内科 |
あべこどもクリニック の近隣にある病院のご紹介です。
| 長岡マタニティクリニック | 千葉県八千代市勝田台北2-1-5 |
| アリスこどもクリニック | 千葉県八千代市高津694-1 |
| 八千代ひまわりクリニック | 千葉県八千代市米本松輪2256-3 シニアパークレジデンス壱番館1F |
| 島田小児科内科医院 | 千葉県八千代市八千代台南2-13-1 |
| 八千代病院 | 千葉県八千代市下高野549 |
| 八千代ももたろうクリニック | 千葉県八千代市ゆりのき台4-1-8 ベェルジェールゆりのき2F-C |
| 稲見内科胃腸科 | 千葉県八千代市勝田台北3-2-14 |
| 中嶋内科クリニック | 千葉県八千代市高津850-134 |
| にしで内科クリニック | 千葉県八千代市緑が丘1-1106-5 緑が丘駅前医療ビル2F |
| 大高内科整形外科 | 千葉県八千代市勝田台7-4-1 |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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ましべいさん
東邦大学医療センター佐倉病院 口コミ
東邦大学医療センター佐倉病院には救急車ではいりました。吐き気とめまいがひどくて立ち上げれなくなったのです。早朝のことでしたが、救急医療の先生は2名待機していてくださり、ひととおりの検査はすべてしていただけ、診断の結果、沢選手と同じ、耳石の移動によるめまいと判断でした。
それから耳鼻科の外来に。ここは予約性なので、午前の診療の1番最後となり2時近かったです。そのくらい混んでいます。
めまいは、吐き気を止めるくらいしか、対処療法のないとのことでしたが、目の回っているのがおさまらないので急きょ入院手続きをとりました。外来の医師と入院の担当医師とは異なり、めまいに慣れるための体操などをていねいに教えていただきました。
できたばかりの病棟は新しくきれいで、面会も自由にできますし個室でゆっくりできました。 -
ダイニチさん
大日病院 口コミ
新しい病棟に勤務する看護助手の飯塚さんは…とても親切ですよ。 -
あいすさん
船橋総合病院 口コミ
外部の先生に診ていただきました。外部の先生はわりと緊張感をもって仕事されているように感じました。 -
きゅーりさん
水島外科内科クリニック 口コミ
本当に良い先生なので、いつも混雑していますが、それだけ待ってでもいいと思えるような先生です。1か月ほど咳が止まらなくて、いろいろな病院を回っても原因が分からなくて本当に困っていましたが、こちらの病院で検査してもらったらすぐにわかりました。ほかの病院ではわからない事も、こちらだと分かることがあると思います。午前中のほうが比較的すいていると思うので、なるべく早めに行ったほうがいいと思います。駐車場もあります。 -
やぶ医者撲滅したいさん
ちば生活習慣病内科クリニック 口コミ
自宅から通える範囲に内分泌科を取り扱う病院がこちらと千葉大しかなかったので、
通いやすい方がよいかと思い、本日予約をして母を診てもらうために付き添いました。
問診してくださった女性の看護士さんはとても感じがよく丁寧な方で、
「娘ですが、同席してもよろしいでしょうか?」
と聞くと快く笑顔で「どうぞおかけください♪」といって下さりました。
問診における姿勢は素晴らしいもので、話の聞き方、質問の仕方など、
「こんな丁寧な看護士さん見た事ない!!!」という程の方でした。
重い病気なのではと気落ちしていた母も、その看護士さんとお話ができたおかげで少し気分がよくなったようでした。本当にありがとうございました。
診察の順番が来たので、院長の待つ診察室へ入る時に↑で言った事と同じことを聞きました。「同席してもよろしいでしょうか?」と。
すると怪訝そうな顔で、
「え?話聞きたいの?聞かなきゃだめ?(笑) じゃそこ座れば(笑)」
と馬鹿にしたような目で私を見て、いやな半笑いをされました。
診察内容はいたって雑。わたし達に対して常時タメぐちでした。
・患者の話を聞かない
・肘をついてパソコンを見たまま話をする
・説明しながらだるそうにメガネを外して目をこする
・患者の訴えを否定しまくる
・他の病院で受けた診察内容を疑う
などです。以下、会話の一部を詳しく書きます。
「前に行ってた病院で血液検査くらいはしたんでしょ?」
「いえ、レントゲンだけです」
「嘘だぁー(笑)したでしょ?(笑)」
「いえ、してないです」
「いやいや嘘だってー(笑)」
「いえ、本当です。レントゲンしか」
「えー?(笑)嘘だよー(笑) まあいいや(笑)」
常にニヤつきながら患者の話を「嘘」で片付け、最後には「まあいいや」。
母を馬鹿にするような姿勢に憤りを感じました。
「触診するから、ここ狭いからあんた出てって(笑)」
とわたしは診療室から追い出されました。
充分なスペースがある診療室なのに、です。
診察を終えた母は暗い表情でうなだれたまま待合室のわたしの隣にすわり、
「甲状腺だから喉だけかと思ったら、すごくベタベタ体をさわられた。胸もさわらないとわからないと言われたけど断って出てきた」
と言っていてショックを受けました。
わたしと母が待合室にいる時も院長は、診療室から大きな声で受付に向かって、
「血圧計ー!」 ←恐らく「持って来い」という意味だと思います。
と怒鳴っており、受付の方2人が嫌そうに小さく目配せをし合いながら血圧計を運んでいました。
看護士の方はみなさん本当に丁寧で、クオリティの高い応対スキルを持った方ばかりで、本当に助かりました。
病院ホームページには
1)患者さんの目線での医療であり、患者さんから「ありがとう」と言われる医療を目指します。
2)患者さんの生活習慣を十分に理解し、患者さん個人のオーダーメイド医療によるQOL(生活の質)向上を目指した医療の提供をします。
3)医師、看護師、栄養士、検査技師、療養指導士、医療事務の各専門性を活かし、一致協力したチーム医療による療養指導の提供をします。
と掲載されていますが、院長だけは全く逆のことをしています。
再来週に検査結果を聞きに行きますが、それを最後にもう絶対に行きたくない病院です。














