あおぞらレディス&マタニティクリニックの口コミ・評判を見るならお医者さん.jp
あおぞらレディス&マタニティクリニック
郵便番号 | 392-0015 |
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住所 | 長野県諏訪市中洲5764-1 |
電話番号 | 0266-54-4103 |
診療科目 | 産科,婦人科 |
あおぞらレディス&マタニティクリニック のロコミ (全3件)
おすすめ!口コミ情報
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みえみえこ さん / 2012/05/01
- 院内は、どこかのホテルに来てしまったかのような印象を受けます。 受け付けの方も、とても感じが良いです。 先生も、丁寧に診察してくれるので、安心感あります。 駐車場も広く、停めやすいです。 駐車場から、病院入り口までの道中には、綺麗な花が咲いており、癒されました。 病院食も、とても美味しく大満足でした。 おやつも出してくれます。 完全個室になっているので、リラックスした気持ちで過ごせます。 バストイレも、各部屋に完備されています。 エステも受けることが出来ます。
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みえみえこ さん / 2012/01/05
- あおぞらレディス&マタニティクリニックで出産をしました。 先生は、こちらの質問に真剣に親身になって受け答えをしてくれます。 助産師さんも、いつも適切なアドバイスをくれて、勇気づけてくれました。 駐車場も広く、停めるスペースも沢山あります。 駐車場から病院の入口までの通路は、季節の花が綺麗に植えられています。 入り口から入ると、ロビーの様な受付です。 入院中は完全個室です。 赤ちゃんは母子同室ですが、体調がすぐれず休息が必要なときなどは、新生児室で見てくれます。 食事も美味しいですし、3時にはおやつも出してくれます。 また、エステも体験できます。 しかも、パジャマなども揃っているので、退院後の洗濯などもする必要がなく とても便利です。
あおぞらレディス&マタニティクリニック の近隣にある病院のご紹介です。
諏訪赤十字病院 | 長野県諏訪市湖岸通り5-11-50 |
立木医院 | 長野県諏訪市諏訪1-22-24 |
立木医院 | 長野県諏訪市諏訪1-22-24 |
諏訪赤十字病院 | 長野県諏訪市湖岸通り5-11-50 |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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みえみえこさん
あおぞらレディス&マタニティクリニック 口コミ
院内は、どこかのホテルに来てしまったかのような印象を受けます。
受け付けの方も、とても感じが良いです。
先生も、丁寧に診察してくれるので、安心感あります。
駐車場も広く、停めやすいです。
駐車場から、病院入り口までの道中には、綺麗な花が咲いており、癒されました。
病院食も、とても美味しく大満足でした。
おやつも出してくれます。
完全個室になっているので、リラックスした気持ちで過ごせます。
バストイレも、各部屋に完備されています。
エステも受けることが出来ます。
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みえみえこさん
長野県立こども病院 口コミ
こども専門の病院です。
完全予約制となっているので、他の病院の紹介状がないと受診する事ができません。
病院内は、子供目線の感じになっていて、とても可愛らしいし、お洒落です。
先生も一流の先生方というのが、端から見ていて分かります。
こちらの質問にも、分り易い言葉で、丁寧に教えてくれます。
看護士さんも子供の対応に慣れていて、みんな感じの良い方ばかりです。
病院内には何箇所にもベビーベッドが置かれていて、おむつ替えが出来るようになっています。
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わいきいさん
篠ノ井総合病院 口コミ
リウマチ科に線維筋痛症に関して著書も出されているお医者様がいると知り、遠かったのですが、受診いたしました。
お医者様は、地元の医師に言うようにとアドバイスしてくださりました。
一時期メディアで取りあげられ、患者が殺到し、そのなかには障害者年金目当ての人がいたりしたと教えてくださいました。
またこの病気は治療法がないので一生治りませんよ、と厳しい現実も包み隠さず教えてくださいました。
先生のアドバイスにしたがい地元の医師の下で療養するという方針を決めることができました。とても良かったです。
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kumaさん
ケイ皮フ科クリニック 口コミ
もともと肌が弱く、色んな皮膚科にかかりますが、ケイ皮膚科クリニックさんはとても丁寧な対応でした。
その時は足の湿疹と唇のできものでかかったのですが、どちらの症状にも原因と説明をして頂き、症状の説明も紙に書いて渡してくれ、すごくわかりやすかったです。薬の説明も丁寧に待合いの席まできてしてくれました。
けっこう混んではいますが、待合いも女性誌の雑誌が豊富で個人的には嬉しかったです。待ち時間もしっかり伝えてくれたのでほかの用事を済ませて来ることができました。 -
nanaさん
松本協立病院 口コミ
中学生時代に小児科に通院していました。当時は不登校だったのですが、学校の紹介を通じて通院するようになりました。担当になったのは年配の女の先生だったのですが、毎回、年配の女の先生に学校での話など近況報告をしてから、母親が年配の女の先生と二人きりで話をするという形でカウンセリングをしていました。朝起きることができなかったので薬も出されたりしていたのですが、しばらくしてから学校にも行けるようになったので飲まなくなりました。