名古屋市中区上前津駅の内科(お医者さん)

 

まきクリニック

名古屋市中区大須3-30-60 大須301ビル4F

地下鉄鶴舞線、名城線「上前津駅」より徒歩2分

電話番号 052-262-3266

ご予約の際、
「お医者さん.jpを見た」と伝えるとスムーズです。

メールアドレス info@maki-clinic.jp

オリジナルホームページ http://www.maki-clinic.jp/


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更新日:2011/10/21

院長 齋藤 載次(さいとう さいじ)

【経歴】
長崎大学医学部卒業
名古屋大学医学部第一内科
碧南市民病院
県立愛知病院
まきクリニック(2004年開業)

【所属学会】
日本内科学会
点滴療法研究会
日本肺癌学会
日本美容外科医師会
日本メソセラピー研究会 など
診療時間

 

AM 10:00〜PM 12:30

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×

PM 14:00〜PM 18:00

×

×

×

×

完全予約制:上記の時間帯以外にも対応いたします。お気軽にご相談ください。
休診日 火曜日、日曜日、祝日
診療科目 内科、皮膚科、アレルギー科
その他の特徴 免疫療法・点滴療法・抗がん治療・美容医療

治療方針

まきクリニックでは、長年の臨床経験を生かし、また最新の医療機器を駆使して、皆さまの健康と美を身体の内側と外側からサポートいたします。また、おひとりおひとりの症状や悩み、体質に適した治療法を適正な価格でご提供致します。

当院の特色

免疫療法
ご自分の血液から採りだした免疫細胞を培養し活性化させた上で身体にもどし、強化された自己の免疫力でガンを攻撃する治療法です。ご自分の血液成分を用いるわけですから、副作用がほとんどないということも魅力のひとつです。
当院は、神奈川県立がんセンターの関連である横浜鶴ヶ峰病院・培養研究室に免疫細胞の培養・活性化を依頼しています。韓国や中国にも免疫細胞培養の技術指導をされている高い技術力を持った医療機関です。採血と免疫細胞の移入は当院で行いますので、横浜まで出向くことなく同じレベルの治療が受けられます。
また、業者ではなく研究機関との提携のため、各免疫細胞療法を1回16万円という低価格で行なえるわけです。
横浜鶴ヶ峰病院HP

当院で行える免疫細胞療法には、以下のものがあります。
点滴療法

代替総合医療からがん治療まで、あなたの体に必要な健康づくりを、いまから始めてみませんか?

代替総合医療について

「代替医療」とは、西洋医学以外のすべての治療法や健康法の総称で、鍼や漢方等の東洋医学やアガリクスなどの健康食品もこれに含まれます。現代西洋医学に限界を感じてきた医療先進国アメリカで注目され、西洋医学の補完も含めた【代替統合医療】として発展してきました。その主流となっているのが点滴療法です。これらの治療法に関心を持っている日本の医師たちの研究会に参加し、本家アメリカの医師たちとも積極的に情報交換を行なっています。

がん治療について

超高濃度ビタミンC点滴によるがん治療を行なっております。抗がん剤と効果に遜色がなく、副作用がほとんどない治療です。また、抗がん剤の副作用を緩和する働きもあるとされ、アメリカでは抗がん剤との併用が推奨されています。

当院で行なえる点滴療法には、以下のものがあります。
  • 高濃度ビタミンC点滴(がん予防、感染症予防、美容)
  • 超高濃度ビタミンC点滴(がん治療)
  • にんにく注射(点滴)
  • デトックス点滴
  • マイヤーズ・カクテル
  • グルタチオン点滴
  • その他
美容医療

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料金一覧へ

【院内案内】

入り口
エレベーターで4Fへ クリニック入り口
待合室
受付スタッフが親切に対応してくれます。
待合室
院内を除菌しマイナスイオンいっぱいの待合室、中待合にはウォーターサーバーも設置してあり、体に優しく、くつろぎの空間を心がけています。
診察室、治療室
広々とした完全個室の診察室、治療室もプライベート空間を意識した治療を受けらます。

【スタッフ紹介】

齋藤院長とスタッフさん
スタッフさんの決め細やかな親切丁寧な対応は、患者さんにも評判です。

 

【設備紹介】

美容医療機器
サーマクール、フォトRF、CO2レーザー等、美容医療機器も充実のラインナップです。
胃部レントゲン検査用透視台 細隙灯検査器
胃がんの早期発見のため、バリウムによる胃透視検査も可能なレントゲン装置を備えています。 前眼部の検査が出来ます。
また、この他に眼底検査も可能で、脳腫瘍患者さんの経過観察に使われています。

院長からひと言

代替医療によるがん治療に最も力を入れています。
勤務医時代には肺がんに対する抗がん剤治療を行なってきましたが、その副作用の大きさの割に効果が低く、砂を噛むような思いで診療していました。少々延命させられたとしても、そのほとんどを患者さんに病院で過ごさせ副作用の苦しみも与え続けるという医療は、はたしてどうなのだろうかと疑問に感じていました。そうしたトラウマの中で、初めて高濃度ビタミンC治療を知った時には衝撃を受けました。
その後、低用量ナルトレキソン療法を知り、その簡便さ・副作用の低さ・低コストに更なる衝撃を受けました。また、知人の先生のご協力で、やはり副作用のほとんどないがん治療として免疫細胞療法を、それも他では類を見ない低料金で行なえることになりました。
当院のコンセプトは、QOL(生活の質)を保ちながらがんと闘っていくということです。
だからと言って、最もエビデンスのある抗がん剤治療を否定しているわけではありません。がんは強敵ですから、副作用にある程度目をつぶり抗がん剤にも攻撃に加わってもらった方がよいでしょう。実際、アメリカの医師たちは抗がん剤と高濃度ビタミンC点滴の併用を推奨しています。(アメリカは免疫細胞療法に関しては遅れています)
抗ガン剤治療だけで治るがん患者さんは、患者さんたちが思っている以上にわずかです。抗がん剤に比べエビデンスに乏しいからと代替治療をむげに否定する医師が少なくないのですが、いくら立派なエビデンスがあったところで患者さんにとっては治らなければ同じことなのです。患者さんにとって大事なのは、結果です。

Dr.インタビュー 診療の内容や特色について・・・

予約

お電話、インターネットで、お気軽にお問い合わせください。
TEL:052-262-3266

お医者さん.jpからの取材コメント

名古屋市中区大須の大須商店街の万松寺交差点角の大須301ビルにあります、まきクリニックさん、院長の齋藤先生は長崎大学を首席卒業後、勤務医のころから多くの経験と実績を積み、2004年まきクリニックを開院しました。
まきクリニックの齋藤先生は、免疫療法、点滴療法などで、日本で最新のトップクラスの技術を提供しながら、低料金で免疫細胞療法や美容医療を行っているクリニックさんです。
特にガン患者さんには、医療先進国のアメリカでも推奨されている高濃度ビタミンC点滴や低用量ナルトレキソン療法の治療を行っているそうです。
場合により免疫細胞療法もお勧めして、高濃度ビタミンC点滴と同様に副作用がほとんどない治療ということで、患者さんの事を第一に考え、患者さんの立場に立ったQOLを意識した治療をいつも心がけていらっしゃいます。
免疫細胞療法などは神奈川県立がんセンター出身の専門医の先生方との連携やご協力の下に行なっていて、日本でトップクラスの技術ですので安心です。しかも、高額な治療ではありますが、どこよりも低料金で行なっておられます。
スタッフの方達にも、齋藤先生の患者さんに対する心遣いが浸透しており、患者さんへ対応や配慮もキメ細やかで行き届いていると取材時に感じました。 まきクリニックさんは、院内も清潔感にあふれ、安心して通院できるクリニックさんであると感じました。

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